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「AIプロンプト」を習得しIT業界へ。株式会社EDIX上野教室が描く、大人世代の再出発のカタチ

株式会社EDIX上野教室
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「IT業界に興味はあるけれど、未経験の自分に務まるだろうか」「独学での学習に限界を感じている」——そんな不安を抱えていませんか?

特に30代、40代、そして50代から新しい分野へ飛び込もうとする時、一歩踏み出す勇気が必要なのは当然です。

今回は、IT・SES事業をルーツに持ち、業界の「リアルな現場」を熟知する職業訓練校「株式会社EDIX上野教室」の人材開発事業部チーフ原口 聡さんに詳しくお話を伺いました。

プログラミングを「手で書くこと」のみに固執せず、最新AIを味方に変え、未経験からの挑戦でも、現場で求められる「最低限必要なスキル」を身につけるための戦略的な教育です。

さらに、年齢の壁を越えて内定を勝ち取るために欠かせない、訓練中から始まる「攻め」の就職支援についても深掘りします。

目次

IT業界への第一歩を確かなものに。SES事業のノウハウを活かした訓練校の設立背景

なぜIT企業である株式会社EDIXが、あえて教育の場を立ち上げたのでしょうか。その背景には、現場を知り尽くした企業だからこそ痛感した、未経験者が直面する「高い壁」を打破したいという強い想いがありました。

マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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インタビュアー
貴校が設立された背景や目的について、お聞かせいただけますでしょうか。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
私たち株式会社EDIXはIT企業として、いわゆるSES事業を展開しております。SES事業を始めた当初、リファラル(社員紹介)で未経験の方を多く採用していた時期がありました。しかし、未経験からいきなりシステム開発の現場に出るためのハードルは非常に高かったのです。

現場に入るための最初のステップをしっかりと身につけることができれば、業界への第一歩をすんなりと踏み出せるのではないかと考えました。そこから、「IT業界に挑戦したい」「IT企業に入りたい」「自分でシステム開発をやってみたい」という方に向けて、何か支援ができないかと考え始めたのがスタートです。
マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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未経験の方を現場に出る前の段階からサポートしたいという想いが、出発点だったのですね。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
どのような形でサポートできるか様々な方法を模索した結果、現在の職業訓練という形で開校させていただくことになりました。これが、職業訓練校を始めた背景と目的です。IT業界にチャレンジしたいという方々が、第一歩を踏み出すための場所として始めました。
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インタビュアー
キャリアの再スタートを支える拠点なのですね。設立当初から現在に至るまで、支援の形に変化などはあったのでしょうか。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
現在は、プログラムを学ぶだけでなく、AIの台頭など世の中の変化に合わせて少し形を変えています。AIを使ったシステム開発やデザイン周りを含めて、トータルで業界にチャレンジしたい方や、これまでやってこなかった「プラスアルファ」の力を身につけたいという方々の支援を行っています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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それでは、未経験の方でもハードルが低いところから始められることを目指していらっしゃるということでしょうか。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
未経験者に合わせて難易度を下げるのではなく、「IT業界として未経験者に求めるものは何か」を考えています。

そして、現場で即戦力として求められる最低限の基準を、未経験からでもクリアできるように訓練内容を構成しています。

コードを書くより「AIを操る」。最新ChatGPTカリキュラムのこだわり

株式会社EDIX上野教室
授業の様子

リニューアルされたばかりの最新カリキュラムでは、ChatGPTを核に据えています。なぜ、「コードを書くこと」よりも「AIへの指示出し」に重きを置くのでしょうか。その先進的な教育方針に迫ります。

マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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カリキュラムや教育内容について特にこだわっている点や、現在多くあるWebやプログラミングのスクールと比べて、強調したい違いがあれば教えていただけますでしょうか。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
大きな特徴としましては、2025年10月からカリキュラムをリニューアルいたしました点です。リニューアル後のコースからChatGPTを使って授業を行うカリキュラムへと変更しております。

従来のカリキュラムの中心だった「自分の手でコードを書くこと」だけではなく、AIを使いこなすことに重点を置くようにしました。
マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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AIを使う作業とは、具体的にどのようなことを学ぶのでしょうか。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
AIにプロンプトで指示を出す形をとっています。アプリケーションを作るためにはどのようなプロンプトを書けばよいのかを学びます。あらかじめプロンプトのサンプルを用意しておき、それを入力することで結果が出力されるという流れです。
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まずはAIのプロンプトを作れるようになるということですね。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
おっしゃる通りです。「このようなプロンプトを書くと、このような出力が得られる」ということを学びます。

例えば、Webサイトのレイアウトを構築する際、セミオーダーのように必要なパーツを選びます。そして、そのパーツを作るために必要なプロンプトを一つずつ実行し、順番に実装していくと完成する、といった手順になります。

そして、AIによって出来上がったコードの中身を理解するところまでを指導しています。

「自力で解決できた」の喜びが自信に。AIを味方にエラーを突破し、着実な実力を養う学習環境

独学や従来の学習で最大の障害となるのが、解決策の見えないエラーによる挫折です。未経験者が楽しみながら自走できるようになるための、AIを活用した「つまずかない仕組み」の裏側を詳しく伺いました。

マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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実践的な訓練において、未経験の方がつまずいてしまうこともあるかと思いますが、そういった点に対する工夫があれば教えてください。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
工夫していることは、プロンプトを使って制作を行う点です。以前であれば、自分でプログラミングをして上手く動かない場合、調べる方法すら分からないということがあったかと思います。

しかし今は、プロンプトを使うことで、スピーディーにそれなりのものを形にすることができます。
マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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プロンプトを使うことで、まずは「自分で形にできた」という喜びを味わえるのですね。ただ、実践となるとそこからエラーが出てつまずくこともあるかと思うのですが、その点はどのように解決していくのでしょうか?
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
プロンプトを使って制作を進めると、発生するエラーもある種の定型文のようになり、大体の原因が分かるようになってきます。

そのため、エラーが出てもChatGPTなどに質問すれば解決策が明確に返ってきます。それによってエラーが解消し、「動いた」という成功体験に繋がります。

そして、「エラーが発生した際には、このように質問すれば対処法を教えてくれる」ということが分かると、あとはご自身でどんどん学習を進められるようになります。
マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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その後の学習の流れとしては、どんどん複雑なプロンプトにチャレンジしていくようなイメージでしょうか。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
複雑にしていくというよりは、プロンプトの「型」を学ぶというイメージです。自分が意図する回答を得るためにはどのように質問すればよいのか、プロンプトにはいわゆるテンプレートや型があります。

複雑な指示をゼロから考えるのではなく、その型をどのようにチューニングしていくのかを学んでいただきます。

修了を待たずに動き出すのが成功の秘訣。内定を掴む「攻め」の支援

株式会社EDIX上野教室
キャリアコンサルティングの様子

30代を過ぎてからの未経験採用において、書類選考の通過率が1割に満たないという厳しい現実をご存知でしょうか。そんな年齢の壁を突破し、キャリアを切り拓くため、同校が推奨する「攻め」の就職戦略を紐解きます。

マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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訓練生の方が修了後に安心して就職できるように、就職支援で力を入れている取り組みがありましたら教えてください。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
「並行就活モデル」という、訓練と就活を並行して行う取り組みに力を入れています。
ここまで未経験者でもAIを使って最新の技術を学べるというお話をしてきました。しかし、実際に業務として行われているシステム開発の現場や一般企業において、AIがどこまで導入されているかというと、まだまだ十分に活用しきれていない現状があります。

実は、「職業訓練校に通った」という実績だけを考慮して、未経験のまま採用してくれる企業は少ないのです。他の未経験者よりは勉強する意欲があるという程度に見られることはあっても、それが決定的なプラスの評価になるわけではありません。

では、どのように就職活動を進めていくべきかと申しますと、「職業訓練が終わってから就職活動を始める」のではなく、「最初から就職活動をしながら勉強も進める」という方針を訓練生にお伝えし、サポートしています。私たちが訓練校を運営する中で、「どうすれば訓練生が就職できるのか」と考え抜いた結果、現在のような支援の形に至りました。
マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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入校された方には、「早めに行動を開始すること」をしっかりと指導されているのですね。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
例えば20代で未経験の第二新卒枠であれば、短期離職を繰り返しているといった事情がない限り、大抵は書類選考を通過します。ポテンシャルが評価され、面接で人柄が良ければ採用されるケースが多いのです。
マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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30代、40代、50代の方の場合は、いかがでしょうか。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
30代以上になってくると、書類選考の通過率は1割にも満たなくなってしまいます。そうなると、訓練が終わってから3ヶ月で就職先を決めるという制度では、期間があまりにも短いのです。

ですから、訓練を受講している間に内定を獲得することが重要です。企業によっては「すぐに来てほしい」という場合も多いですが、中には「訓練が終わった翌月の1日入社でも構いませんよ」と言ってくださる企業もいらっしゃいます。在学中に内定を持っていれば、安心して残りの訓練で学ぶことができます。

また、内定を持っている状態で他の就職面接を受ける際、「実はすでに内定を持っています」と伝えることで、それが強みになり、より良い条件を引き出せる可能性もあります。そういった有利な状況を作れるように指導しています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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例えば訓練期間中に、内定先の企業から「すぐに来てほしい」と言われるケースもあるのでしょうか。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
学校側の手続きもありますので、ご本人と調整を行います。

実際に、3月1日入社で決まった方がいらっしゃいました。その方は「ギリギリまで授業を受けたい」というご希望でしたので、2月26日まで訓練を受講していただきました。そして翌日の27日にハローワークへ行き、「就職が決まったので退校の手続きをお願いします」と申告していただきました。

このように、企業から「すぐに来てほしい」と求められ、ご本人もその意向であれば、きちんと退校の手続きを踏んだ上で仕事に就いていただくというケースもあります。

「人生最後の挑戦」が実を結んだ瞬間。60歳未経験からキャリアを再始動させた修了生の軌跡

株式会社EDIX上野教室
授業の様子

「今から挑戦するのは、もう遅いのではないか」——そんな不安を抱える方の背中を強く押してくれる実話があります。修了生の軌跡を通じて、挑戦に年齢が関係ないことを証明するエピソードをご紹介します。

マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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インタビュアー
修了生の方から寄せられる声の中で、特に印象に残っているエピソードがありましたら教えていただけますでしょうか。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
印象深い体験談としていくつかお話しします。

先ほど、弊社はシステム開発も別事業部で行っているとお伝えしましたが、実際に当校の訓練を受講し、弊社に入社してくれた修了生が何名かおります。彼らからは、「訓練で学んだ内容が現場でそのまま活きている」「少し触れた知識が実際の業務で応用できている」といった声を聞くことがあります。
マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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インタビュアー
訓練で学んだことが実際の現場ですぐに活かせるというのは、訓練生にとっても非常に心強いですね。
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ 原口 聡さん
株式会社EDIX上野教室 人材開発事業部チーフ
原口 聡さん
他には、過去に卒業された方で、60代の女性の事例があります。その方は全くのIT未経験でした。子育ても一段落し、人生最後のチャレンジとして「元々やりたかったことに挑戦したい」と入校されたのです。しかし、実際に受講してみると「自分が思っていた以上にレベルが高く、全然ついていけない」と悩まれていました。

そんな中、ハローワーク経由で面接に行かれた際、面接官がたまたま同世代の社長さんだったそうです。「この年齢で新しいことにチャレンジしたい」という意気込みや熱意を買っていただき、「4月1日から来てくれませんか」とその場で内定をいただくことができました。

修了直前の3月末に面接へ行き、即日で決まるというスピードでした。その方からは「授業が難しくてどうしようかと悩んでいたけれど、頑張っていれば報われることもあるのですね。本当にありがとうございました」というお言葉をいただき、大変印象に残っています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンターインタビュアー
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インタビュアー
今のお話を伺って、貴校は年齢や経験に関わらず、チャレンジしやすい環境が整っているのだと感じました。本日は貴重なお話をありがとうございました。

転職ガイド運営チーム後記

インタビューを通じて見えてきたのは、最新のAI技術を使いこなしつつ、自らの時間を投資して学び続ける「本気度」がいかに未来を変えるかという事実でした。株式会社EDIX上野教室は、その「本気」に応える環境と、現場視点に立った指針を提供しています。
年齢を理由に立ち止まる必要はありません。基礎を固めた上で最新技術を味方につけ、訓練中から積極的に社会と接点を持つことで、きっと道は開けるでしょう。ここでの挑戦は、数ヶ月後のあなたを、今とは全く違う新しい景色へと導いてくれるはずです。

株式会社EDIX上野教室の学校詳細

要項

対応職種プログラマー、Webデザイナー、UI/UXデザイナー
所在地東京都台東区
定員15名
訓練期間5.5ヶ月
訓練時間帯10:00~16:30
受講形式通所
開講頻度・募集時期2026年開講予定月(5月、7月、8月、9月、11月)
受講費用教科書代 16,500円(税込)
受講生に対する支援職業訓練受講給付金など
(受給対象であるかは最寄りのハローワークへご確認ください)

カリキュラム詳細

訓練カリキュラムの概要

デザインもプログラムもAIも、Webシステム制作に必要なスキルをAI(ChatGPT)を活用しながら包括的に学び、企画・設計から製造・納品まで、一連の流れをすべて体感できる一気貫通型のコースです。

提供しているコース・訓練内容

ゼロからはじめる!AI×Webクリエイター養成科

使用する教材・機材

Figma、ChatGPT、VScode、redmine、GA4、Java、SpringBoot、HTML/CSS、JavaScript

取得可能な資格

Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 17、HTML5プロフェッショナル認定試験、G検定、DS検定、Googleアナリティクス認定資格

実習の有無

企業実習無し

訓練施設の設備

面談室は企業とのWeb面接でもご使用いただけます

受講を検討している人へのメッセージ

AIを使いこなす次世代の先端エンジニアやDX推進者を一緒に目指しましょう

実績

過去の受講生の属性20代前半~60代前半
企業との連携の有無定期的な企業説明会を実施しています。デザインやDX推進分野の関連企業連携も拡大中!
訓練修了率78%(就職に伴う退校者含まず)

キャンパス

所在地〒110-0015
東京都台東区東上野3-15-5
曽我ビル3F
設立年2006年
電話番号03-5812-4614
メールアドレスproclimb_info@edixweb.jp
学校HPhttps://proclimb.jp/
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