PR
中央情報専門学校「IT×多様性」2年間の長期高度人材育成コースで出会う、世界23カ国の視点とITスキル

本ページはプロモーションが含まれています。
「今の仕事のままでいいのか」「スキルを身につけても、本当に社会で通用するだろうか」。そんな不安を抱え、職業訓練校を検討している方は少なくないでしょう。
埼玉県新座市にある中央情報専門学校は、23か国の海外人材が集うインターナショナルな環境の中で、技術と共に「多角的な視点」を養える学校です。2年間の長期訓練でじっくりと基礎から専門まで学べます。さらに、職業訓練でありながら正式な専門学校生として在籍する点も大きな特徴。そのため修了時には「専門士」の称号が付与されます。
今回は、広報募集部長の土江 智哉さんにインタビューを実施。本記事では、IT教育の枠を超えて「人生のOS」を書き換える同校の独自ルールと、修了生が手にする「世界の課題を『自らの課題』として捉える力」についてお届けします。
目次
23カ国の個性が交わる『国内留学』環境で、社会に貢献できるクリエイティブな人材を育てる
IT技術を学ぶ場所でありながら、教室に一歩足を踏み入れれば、そこは多国籍な熱気に包まれています。グローバルな架け橋となる人材育成を教育の柱に据え、創立当初から進化を続ける同校の揺るぎない信念を明らかにします。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
貴校はどのような背景や目的で設立されたのでしょうか。
当校は1987年に開校し、もうすぐ40周年を迎えます。 当校の訓練の大きな特徴は、元々設置されている専門課程のIT・Web学科の中に、職業訓練生が交ざって一緒に学ぶスタイルをとっている点です。 つまり、訓練生だけで構成されたクラスではなく、一般の学生と共に学生として2年間学ぶ環境を提供しています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
学校として大切にされている方針についてもお伺いしたいです。
教育理念は、クリエイティブで社会に役立つ人材を育成することです。創立当初から、今で言う「デジタル人材」、当時はOA機器の活用など、時代を先取るクリエイティブな教育を掲げていました。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
1987年の時点で「デジタル人材」に着目されていたとは、非常に先見の明がありますね。
現在、当校では多くの留学生を受け入れています。毎年180名の入学者を迎えますが、そのうち約170名が海外からの留学生という日本人が圧倒的少数派になる環境です。国籍は日本を含めて23カ国と、学内は非常に国際色豊かです。
そうした背景から、私たちが考える「クリエイティブ」の定義も広がってきました。単に技術があるだけでなく、国際的な架け橋をしっかりと築ける「グローバル人材」であること。今は、そういった意味でのクリエイティブさも求められているのです。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
グローバルな世界において、新しい価値観を創り出していくということですね。
その通りです。どのような逆境の中にあっても、新しい価値観やグローバルなビジネス、プロジェクトを創り上げていくためには、やはりクリエイティブでなければなりません。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
そのためには、多様な価値観を受け入れることが重要になりますね。
こうした力は、日本人が日本人とだけ関わっていては決して身につきません。 様々な国の留学生と共に学ぶダイバーシティ(多様性)あふれる環境、しかも日本人がマイノリティ(少数派)になるという、他にはない環境こそが重要だと考えています。
『広く浅く』適性を見極め、自学自習で専門性を深める――訓練生の可能性を最大化するカリキュラム
専門性が重視されるIT業界において、あえて「広く浅く」学ぶスタイルをとるのには明確な理由がありました。受講生が自身の本当の適性を見落とすという「損失」を防ぎ、主体的な学びを引き出すための独自の戦略を紐解きます。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
カリキュラムの特徴や、貴校ならではの強みとしてこだわっていらっしゃるポイントについて、詳しくお聞かせいただけますか。
ITの職種は本当に多岐にわたります。そのため当校のカリキュラムは、あえて「広く浅く」学ぶ形をとっています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
専門性が問われるIT分野において、あえて「広く浅く」設計されているのには、どのような理由があるのでしょうか。
もし学校側が特定のカテゴリーに絞って深く教える方針をとった場合、私たちが「教えない」と判断して削った範囲の中に、訓練生が高い適性を持っている可能性があります。もしそうなれば、それは訓練生にとって大きな損失になってしまうと考えるからです。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
まずはご自身の適性を知り、好きな分野に出会うことが何より大切だということですね。
その通りです。2年間という限られた時間の中で、様々な世界のドアを開けてみて、そこにはどんな景色が広がっているのかを確認する。そのような感覚で、幅広いジャンルの授業を用意しています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
授業を通じて、より専門的に深掘りしたい分野が見つかった場合は、どのように学習を進めればよいのでしょうか。
民間企業のeラーニングシステムやオンライン学習コンテンツと契約しており、興味を持った分野を自ら深掘りできる環境を整えています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
社会人の学び直し(リスキリング)の場として、非常に理想的な環境だと感じます。
訓練生の中には、20代から40代の方もいらっしゃいます。 限られた時間の中でキャリアを再構築するためには、苦手なことに時間を費やすのではなく、自分の好きな分野を見つけて徹底的に深掘りしていくことこそが不可欠だと考えています。
企業のリアルなニーズを即反映。入学からわずか9ヶ月で『自分だけの作品』を創り出す徹底した実践主義
学んだ知識を、知識のままで終わらせない。企業の最前線で求められるリアルな課題を即座にカリキュラムへと落とし込み、圧倒的なスピードで実践へと繋げる「アウトプット重視」の教育体制。未経験者を短期間で「創る側」へと変貌させる、その具体的な仕掛けに迫ります。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
企業や業界と連携した実践的な学びにおいて、具体的にどのような工夫をされているのでしょうか。
当校の就職担当者は連日、外部の企業を訪問して対話を重ねています。そのため、今企業が求めている最新のニーズや、現場が抱えている課題(ペイン)をリアルタイムで把握できるのです。 そうして得た情報を、授業のカリキュラムへ迅速に取り入れていく循環を作っています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
現場の生の声を、ダイレクトにカリキュラムへ反映されているのですね。
その成果として、4月に入学した学生は、1年生の12月には全員が何らかの「作品」を提出することになっています。 未経験からスタートした方でも、わずか9ヶ月でWebサイトやアプリ、ネットショップ、ゲームなどを制作します。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
未経験から9ヶ月間で作品を形にするというのは、かなりハードな目標設定ではないでしょうか。
学生の皆さんは、こちらが思わず唸ってしまうほど質の高い作品を作ってきますよ。 SNSプラットフォームや、実際にクレジットカード決済が機能するネットショップを構築する学生もいます。
また、留学生ならではのユニークな事例もあります。 日本語能力試験で最も難易度が高い「N1」の文法を学びたいと考えた留学生が、既存のアプリに満足できるものがなかったため、「それなら自分で作ろう」と学習アプリを自作し、自身の勉強に役立てたというケースもありました。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
それは素晴らしい行動力ですね。
なぜ12月という早い時期に、それほど完成度の高い作品を仕上げる必要があるのでしょうか。
1年生の1月から、本格的に企業説明会が始まるためです。 今の就職活動では、単に「何を勉強しています」と口で伝えるだけでは勝ち抜けません。企業の方に一目置いてもらうためには、具体的なスキルを証明する「作品」を見せる必要があるのです。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
学びの成果を、早い段階から「実績」として企業に提示するわけですね。
その通りです。学内で行うプレゼンテーション大会には、企業の人事担当者も来校されます。 そこで「今の発表者と後で話をしたい」とお声がけいただくこともあり、作品発表が直接のマッチングにつながるケースも多々あります。
就職担当はさながら『エージェント』。一人ひとりのバックボーンに寄り添い、企業とダイレクトに結ぶ強固な支援体制
単なるマッチングを超え、受講生の人生背景や性格までを企業に売り込む「専属エージェント」のような支援が同校の強みです。オンライン化が進む現代だからこそ、あえて足を運び、信頼関係を築き上げる強力な就職支援の裏側を紹介します。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
訓練生の方が修了後に安心して社会に踏み出せるように、就職支援やキャリア面で特に力を入れていらっしゃる取り組みがあれば教えてください。
訓練生がご自身だけで就職先を探そうとしても、難しいこともあります。だからこそ、学校が一緒になって二人三脚で就職活動をしていかなければ、希望を叶えることは難しいと考えています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
具体的には、どのような形で「一緒に」活動されるのでしょうか。
当校の最大の強みは、就職担当スタッフが訓練生一人ひとりの個人的なバックボーンやスキルを完全に把握した上で、企業へ直接売り込みに行ける点にあります。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
マニュアル通りの支援ではなく、一人ひとりの背景を理解して、直接企業に提案しに行かれるのですね。
まるでHR(ヒューマンリソース)企業の就職エージェントのようにサポートします。 「この方にはこういうスキルがあります」という技術面はもちろん、「これまでにどのような経験をされてきたか」といったバックボーンや人柄まで含めた、その人の「リアルな情報」を頭に入れて、企業様とダイレクトにマッチングさせています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
企業側にとっても、学校がそこまで深く個人の性格や背景を把握して紹介してくれるのは、非常に安心感があると思います。
特にアットホームな社風の企業様ほど、スキルだけでなく、訓練生のパーソナルな情報や性格までお伝えしたほうが、採用はうまくいきやすい傾向にあります。 そうした積み重ねによって、「次はどんな訓練生がいますか?」と信頼して相談していただける関係性を、就職担当が丁寧に築いています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
まさに「専属エージェント」がついているような心強さですね。
私から見ていても、当校の就職担当は本当に就職のエージェントのようだと感じます。 連日外に出て企業を訪問し、常に新しい企業様を巻き込みながら、訓練生の「生の情報」を高い熱量で伝え続けています。
ITスキルの習得以上に価値がある『OSの書き換え』。世界中のニュースが自分ごとになる、修了生たちの劇的な変化
ITスキルという「アプリ」を導入する以上に価値があるのは、物事の捉え方という「OS」そのものを書き換える体験です。多国籍の仲間と過ごす2年間が、修了生たちの価値観をどのように劇的に変え、世界を「自分ごと」化させていくのか、その真の価値に触れます。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
修了生の方から寄せられる声や、特に印象に残っているエピソードがあれば教えてください。
修了生からは、「2年間でITという新しいスキルをインストールできたことと同時に、外国人の方たちとの共生という『経験のインストール』が大きかった」という声をよくいただきます。
例えば、ある修了生が就職した企業はベトナムとの取引を行っていました。その方は当校で2年間、ベトナム人のクラスメートと共に過ごしていたため、現地の文化や感覚について意見を求められ、大いに活躍できたそうです。
また、エンジニアとして働いていると、職場に外国人のエンジニアが入社してくることも珍しくありません。そうした際も、コミュニケーションに戸惑うことなく、全くスムーズに連携が取れるという話は非常によく聞きますね。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
元々コミュニケーションが得意ではなかったという訓練生の方もいらっしゃいます。 しかし、留学生たちとの環境は、日本人だけの環境とは異なります。その点が非常にポジティブに働き、「人間関係に自信が持てるようになった」「どんどんコミュニケーションが取れるようになった」という劇的な変化を、私は何度も目の当たりにしてきました。
また、長期高度人材育成コースの訓練生は「専門学校生」という区分になるため、交通機関だけでなく、ソフトウェアの購入や外部の勉強会などで「学割」が適用されます。 かつてコミュニケーションに苦手意識を持っていた方が、海外の学生たちに囲まれて、もう一度「本当の学生生活」を送り直し、青春を取Xり戻している。そんな姿も印象的です。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
貴校ならではのエピソードだと感じました。単にITというツールを学ぶだけでなく、世界が広がる体験をされたのですね。 例えるなら、新しいアプリをインストールするだけでなく、自分の中にある「OSそのものを入れ替える」ような場所だと言えるでしょうか。
まさにその通りだと思います。 数十カ国もの異なる背景を持つ人々の考え方に触れ、それを取り込んでいく。それは2年間かけて、自分のOSを根本から書き換えていくような体験なのだと思います。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
クリエイティブなことを学ぶ場として、自分の中にある既存の概念を壊し、再構築できる環境は非常に貴重ですね。
日本国内だけで生活しているとなかなか実感できませんが、世界には厳しく、時には凄惨な現実もあります。当校には、イスラエルやミャンマー、ロシアなど、様々な事情を抱える国からの留学生も在籍しています。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
そうした背景を持つ方々と、クラスメートとして共に過ごしていると、世界のニュースに対する捉え方も大きく変わりそうです。
実際、ある訓練生は「今まで遠い存在だった世界が身近になり、国際ニュースが他人事(ひとごと)とは思えなくなった」と話していました。
マイナビニュースLOCALキャリアセンター
インタビュアー
解決すべき課題への視野が広がり、人間としての力も養われていきそうですね。
特に若い訓練生にとっては、留学生を通じて世界の社会課題をリアルにキャッチアップすることが、そのまま自分自身の新たなビジネスチャンスを見つけることにも繋がっていくのだと考えています。
転職ガイド運営チーム後記
今回のインタビューを通じて、中央情報専門学校が提供するのは、IT教育の枠組みを超えた「人生の変革」であると明らかになりました。「自分自身をアップデートしたい」という願いは、多様な価値観の中で切磋琢磨し、世界を自分ごととして捉える経験を通じて叶えられます。
自分の可能性を世界規模で広げたいと願うなら、この多様性に満ちた環境に飛び込むことが、後悔のないキャリア選択への第一歩となるでしょう。
中央情報専門学校の学校詳細
要項
| 対応職種 | IT |
|---|
| 所在地 | 埼玉県新座市 |
|---|
| 定員 | 1~10名 |
|---|
| 訓練期間 | 2年間 |
|---|
| 訓練時間帯 | 平日9:10~16:20 (90分1時限:1日最大4時限) |
|---|
| 受講形式 | 通学 |
|---|
| 開講頻度・募集時期 | 年1回(4月開講)・12月中旬頃~2月上旬頃 |
|---|
| 受講費用 | 受講料:無料 自己負担額:テキスト他10万円程度(2年間分)、他オンライン通信費 ノートPC各自用意、資格試験代別途(任意) |
|---|
| 受講生に対する支援 | ・雇用保険失業給付(要件あり) ・職業訓練受講給付金(要件あり) ※詳細はハローワークにお問い合わせください |
|---|
カリキュラム詳細
訓練カリキュラムの概要
長期高度人材育成コースとは国家資格等の取得や専門スキルを2年かけて習得することで、正社員として就職することを目指すコースです。
中央情報専門学校の「IT・Web学科」でIT技術等を2年間学び、卒業と同時に「専門学校の卒業証書」、「専門士」(称号)が授与されます。
提供しているコース・訓練内容
埼玉県委託公共職業訓練 長期高度人材育成コース(2年間訓練)
デジタル人材育成科(IT・Web学科)
使用する教材・機材
- オリジナル教材および市販テキストに加え、Eラーニングシステムを多数導入
- ノートPCは各自用意して持参
- 全館Wi-Fi完備
取得可能な資格
目指せる資格:
- ITパスポート
- 情報セキュリティマネジメント
- 基本情報技術者
- Pythonプログラミング能力認定試験2級・3級
- LinuC
- AWS Certified Cloud Practitioner
実習の有無
無
訓練施設の設備
- 全館Wi-Fi完備
- Eラーニングシステムを多数導入し、オンライン学習・自主学習に対応した学習環境を構築
他の訓練校と比較した強み
- Webサービスを活用したEラーニングシステムを多数導入しており、授業内外で自主学習ができる環境を整備
- 世界23か国(2026年1月現在)の学生と学ぶインターナショナルな環境
- 年間約80社が参加する校内企業説明会を実施し、多様な就職機会を提供
教育方針・カリキュラム作成の方針
実習で複数のプログラミング言語によるプログラミングやシステム設計を、また情報理論・経営戦略などの講義教科を学び、創る力と考える力を身に着けたシステムエンジニアを育成します。
PRポイント
未経験からでも安心してIT分野に挑戦できる環境と、専門学校ならではの教育品質・就職支援体制を整えています。
受講を検討している人へのメッセージ
ITが未経験でも、基礎から丁寧に学べる環境があります。
新しいキャリアに向け、ぜひ一歩を踏み出してください。
その他特記事項
「21世紀の日本と世界で、新しいビジネスを生み出す、クリエイティブで社会に役立つ人材を育成する」という教育理念のもと、創立39周年を迎えた専門学校です。母国の大学で学んだ留学生も多く、グローバルな環境で学習できることが特色です。
実績
| 過去の受講生の属性 | 20代〜40代まで幅広い年齢層の男女 前職は様々、ほとんどの受講生がIT実務未経験者 |
|---|
| 企業との連携の有無 | あり ・求人紹介 ・企業説明会 ・業界関係者との連携 |
|---|
| 連携している企業・業界 | IT企業、Web制作会社、システム開発会社、地域企業 等 |
|---|
| 求職者支援の有無 | あり ・キャリアカウンセリング ・履歴書/職務経歴書添削 ・面接対策 ・校内企業説明会を年間約80社実施 ・求人紹介、個別就職相談 |
|---|
| 訓練修了率 | 87.6%(就職退校者を含む) |
|---|
| 受講後の進路 | 令和6年度訓練修了生 就職率: 92.8% 令和5年度訓練修了生 就職率: 100% 主にIT関係職種(プログラマ、システムエンジニア、ネットワークエンジニア、Webエンジニア、サーバエンジニア、社内SE など)への就職が多い |
|---|
| 就職・転職成功事例 | 未経験からITエンジニアへの転職など、多数の実績あり |
|---|